このお仕事は、どれだけ広報活動に勤しんだとて、本質的には「待つ」お仕事であることには変わりありません。入れ替わりの激しい世界ですから、長く在籍出来ているのは本当にお客様に恵まれているんだなと切に感じています。毎日が自分にとっては知らない世界の話を眺めているような感覚です。それらの出来事が創作に感じるくらいに自分は恵まれているのだと感じることができるのは光栄の極みです。主役は常にお客様。私は永遠に待つ、脇役でしかないということ。女の子ページへ http://365diary.net/ZUpMcUI5L3Qvc29rdWFwb19hLzQyMzI3MTQz